京浜急行電鉄の高架下、黄金町駅と日ノ出町の間に位置しており、アーティストらの制作スタジオやショップとして活用されている。黄金町エリアの地域再生のきっかけとなることを目指して2008年に開催された「黄金町バザール」メイン会場のひとつとして開設。曽我部昌史+神奈川大学工学部建築学科曽我部研究室が設計を担当。